イベント情報

募集終了

ライフプラン くらし
6/19(金)開催《本企画は中止となりました》

家族に知らせたい、聞いておきたい情報の残し方

見えない情報は家族に伝えられません~パソコンとスマホの終活~

保育あり

今回の企画は中止とさせていただきます。

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、組合員をはじめ参加者の皆様への感染リスクを可能な限り抑制することを第一に優先し中止させていただきます。開催を楽しみにしてくださっていた皆様には、大変申し訳ございません。

何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。(4/7掲載)

家族が亡くなったときに行わなければならないことは多くあります。最近話題の「デジタル遺産」を含め、最低限伝えておきたい情報や要望を知ることで今からできる準備がわかります。親世代にも子ども世代にもぜひ聴いてほしい内容です。

講師  明石 久美(あかし・ひさみ)氏

プロフィール  

相続・終活コンサルタント、明石シニアコンサルティング代表、これから相続コンサルネット理事長。行政書士、CFP®、1級FP技能士、葬祭アドバイザー、筆跡アナリスト、ISD個性心理学マスターインストラクター 他。

葬祭関係に詳しく、「終活」が話題になる前から複雑に絡み合う相続や終活の実務を各専門家と行っているため、部分的ではなく幅広い知識と内容で事例を取り入れた話しが出来るのが強みです。一見、暗い重い難しそうな内容のテーマでも、明るくテンポ良く時には笑いありで、受講者の気づきや問題解決の糸口を提供しています。ラジオ出演、新聞や週刊誌などへの取材掲載、朝日新聞コラム執筆、雑誌や業界誌などの執筆、一般向け書籍や保険会社・金融機関向けの教材作成も行っております。著書7冊のうち、コープ・生協向けの著書は2冊:配偶者が亡くなったときにやるべきこと、認知症になる前にやっておくべきこと(PHP研究所)があります。

備考

この講演会はパルシステム共済連「たすけあい活動助成金」の助成金を受けて開催致します。

持ち物:筆記用具

保育について
当日の保育は当生協の『助け合いたんぽぽ』が担当します。『助け合いたんぽぽ』は、保育・家事などの援助活動(助け合い活動)をおこなっています。活動メンバーもみなさまと同じ組合員の方々です。保育をお申込みの方には、ご利用に関する案内を事前にお送りします。保育料はお子さま一人につき300円となります。


・ホームページ申込フォームよりお申し込みの場合、受付完了後に申込確認の自動返信メールが送信されます。ドメイン指定受信拒否を設定されている場合は「@pal.or.jp」の受信許可設定をお願いいたします。

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ザ・ヒロサワ・シティ会館分館1階集会室8号(茨城県立県民文化センター分館)
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