商品活動

商品開発チーム

組合員のみなさんがパルシステム商品の開発や改善に取り組む活動です。開発テーマに基づく商品を商品担当と一緒に開発していきます。

詳しくはこちら「組合員活動のしおり」15ページ

PLA(パルシステム・ライフ・アシスタント)

組合員のみなさんがパルシステム商品の開発や改善に取り組む活動です。開発テーマに基づく商品を商品担当と一緒に開発していきます。

活動内容

  1. パルシステム商品に関する情報を推進するスキルをもつ“商品を語れる人材づくり(人材育成)”をすすめます。
  2. 各エリアのセンター委員会のなかで当月・前月のPLA活動内容について報告します(5分程度)。
  3. 各エリアのセンター委員会のなかで「ほんもの実感くらしづくりアクション」の講師役を担います。
  4. 各エリアで四半期に1回開催される「パルの会」では、センター委員会のメンバーが商品の説明をおこないます。そのためにセンター委員会からの要請に応じて、PLAが事前にセンター委員会のメンバーを対象に、商品についての学習会をおこないます。
  5. 2015年度同様、自主的な活動を実施いたします。あわせて、PLA主催の講師を招いての講演会や学習会をおこないます。
  6. 各種テーマ別委員会やテーマ別プロジェクトへの出前講座をおこない、特にPB商品の伝える活動をすすめていきます。
  7. 各センターおよび各営業所、各委託会社で開催する商品学習会での講師役を担います。
  8. 継続して実践塾、養成講座、ほんもの実感連続講座、工場確認会、工場ミニ報告会へ参加します。また、2015年度実施したパルシステム福島との「出張PLA実践塾」を2016年度も継続します。
  9. 2015年度同様、PLA担当者会議を毎月第3水曜日に開催します。可能であれば、PLA担当者会議を二部制とし、午前(10:00〜12:30)は定例会、午後(13:30〜終了まで)はPLAオリジナルの資料を作成「④ に備え」します。
  10. 遠隔地からの会議参加が難しいとの意見を踏まえ、PLA担当者会議の開催場所は基本本部としますが、内容や必要に応じて各センターでの開催とします。

商品統括委員会

商品に関する組合員の声(意見・要望・提案)を整理・集約し、パルシステム茨城の意見をまとめ、連合会に伝える商品論議の場です。また、開発改善サポート・モニター・評価・普及活動など、情報の共有化もはかり、合わせて、地産地消商品や独自商品の開発、取扱いを検討します。

詳しくはこちら「組合員活動のしおり」15ページ

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